ショップカード、お店のカード、葉書や名刺作成用紙について



         
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用紙※紙の重さ 四六版換算
※用紙については印刷の関係や用紙の廃止に伴い、用紙を変更する可能性がございます。ご了承ください。
 マシュマロ紙
180k 官製はがきと同じ重さ 210g/u
※官製はがきは160Kという方も少しながらいらっしゃるので
定かではありません
向かって右の紙(左はモコモコ紙)
シンプルでなんにでも合います。
 比較のためモコモコ用紙も向かって左に入れています


上質紙よりも白い用紙でしっとりとした紙です。基本的に上質紙と同じです。こちらも上質紙より若干、高級紙として、よく見かける一般的な名刺台紙です。

茶の上質紙の紙
180k 官製はがきと同じ厚み210g/u
茶封筒のような用紙です。
ビビットな色に合います。
竹配合の紙
180k 官製はがきと同じ厚み210g/u
半分が竹です。クリーム系。
パリッとした紙で、ほんの少し凹凸がありモコモコしている。紙が重なり合うとシャキシャキと音を立てます。薄いデザイン色は紙の色によって干渉されやすいです。



※下記のモコモコ用紙ほどではございませんが、通常の紙以上にずれる場合がございますので、左右対称の印刷物には向きません。
通常、印刷物はズレがあるかもしれないことを想定して、それ以上に印刷してどぶ切りを行いますが、
例えば、印刷時0.5mm、裁断時0.5mmで計1mmほどずれるといった事もございます。スリム名刺の場合、1mmのずれが2mmに感じますので注意が必要です。
モコモコ用紙
200k モコモコしているせいか220Kにも見える
モコモコ用紙(白)(写真手前)


※紙が厚手でモコモコのため、通常の紙以上にずれる場合がございますので、左右対称の印刷物には向きません。
通常、印刷物はズレがあるかもしれないことを想定して、それ以上に印刷してどぶ切りを行いますが、
例えば、印刷時0.5mm、裁断時0.5mmで計1mmほどずれるといった事もございます。スリム名刺の場合、1mmのずれが2mmに感じますので注意が必要です。
コート紙
200k 官製はがきより重い紙
官製はがきより重い紙だけど、
コート紙は圧縮されているので薄く感じます。
ですので、厚みは180Kの官製はがきと一緒になります。圧縮されている分、しっかりした紙に感じます


紙の表面そのものはマシュマロ紙よりも負けます。右記のデザインのように全面に色が塗られて、光沢感が出てその効果は発揮いたしますので、背景に白のデザインの場合あまり向きません。※ただし黒の部分はマットになります。
ココから有料用紙になります。
砂のような紙
180k 官製はがきより厚く感じる
100枚 500円/ 50枚 250円
砂のような紙
シンプルな素材に合います。


デザインによって大きな効果をもたらします。パリッとしている紙。
キャンペーン用紙 表はつるっとしている

裏は革の様にエンボスがかかっている
175k 官製はがきと同じ厚みに感じる
100枚 500円/ 50枚 250円

その時によって用紙が変わる場合がございます
革のような紙です。
紙の重さについて

紙の重さとは、四六版や菊版サイズで
1000枚集まったときの重さになります。


同じような重さでも、紙によって薄く感じたり厚く感じたりします。



ちなみに
チラシなどが45〜70K位(ペラペラなものだと45〜60K)
張りのあるチラシ90k位パンフレットなどで90〜130K位とされています。


※あくまで一般的な目安であります。



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名刺作成用の名刺一覧になります。こちらはお手軽名刺作成用の一覧です。
こちらの用紙でも箔押名刺作成、スリム名刺も行なっております。


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